Comdesk Lead

社用携帯CRM連携

社用携帯・スマホの通話録音システム

社用携帯CRM連携 X SFA / CRM

社用携帯CRM連携
ソリューション

  • 営業中の外出先から連携 商談のブラックボックス問題 が終わる
  • 営業中の外出先から連携 活動履歴の入力が自働化 される
営業中の外出先から連携
営業中の外出先から連携
01
フォーキャストの
精度を向上できる
02 顧客との多面的な
コミュニケーションを一元管理
03 アプローチの
タイミングの可視化
04 リスクを
自動マネジメント

社用携帯CRM連携 X SFA/CRM とは

いつもの社用携帯で、090/080の番号を使いつつ、
音声や文字起こしができる
SFA / CRMに営業活動データが自動連携される
社用携帯のCRM連携ソリューションです。

merit1

現状の運用をそのままに
シームレスに営業活動の効率化と情報連携

merit2

システムを介さない活動も自動連携で
営業活動のブラックボックスをなくせる

社用携帯CRM連携でできること

取引間に生まれる
忘れ物をなくす

通話や商談メモを自動記録できるから、
すべての部署でコミュニケーションが
円滑に進みます

お客様との接点が組織間共有、
または振り返りのために記録されている状態

お客様との接点が記録されてない状態

REASON

多くの企業が
通話録音を導入するのには
理由があります

REASON 01

国産最高峰AIが電話商談を
“ニュアンスを残したまま"
全て自動書き起こし

いつもの社用携帯で電話するだけ。Comdeskが話者を分離して書き起こすので、誰が何を話したのか一目瞭然です。書き起こしテキストのキーワード検索や、通話録音の2倍速再生で、確認作業もスピーディーに。録音データはComdesk内に一元管理できて、社内共有のためのデータの格納・ダウンロード作業作業は不要です。
reason1

REASON 02

通話内容をCRM/SFAの
適切なオブジェクトへ
何もしなくても自動で全てを記録

いつもの社用携帯での商談が終わると何もしなくてもCRMに書き起こしが自動入力され、毎日の活動記入作業から開放されます。SFAの取引先責任者・商談・コンタクトなど適切な箇所に活動が紐付くので、商談報告や引き継ぎ時の情報精度が飛躍的に向上します。
reason2

REASON 03

システムを介さない電話履歴もCRM/SFAに連携可能
顧客との多面的な
コミュニケーションを一元管理

営業担当が、システムを介さずに顧客と携帯電話で話した履歴もSalesforceに連携可能。アポイント獲得までの履歴だけではなく、その後の顧客コミュニケーションも全てSalesforceに自動連携コミュニケーションを一元管理することができます。
reason3

REASON 04

現場を見守る「NGワード検知」

AIが商談記録を分析し、登録されたNGワードを自動検知。リスク情報はメールやチャットツールで即時共有され、早期発見と迅速な対処を実現します。現場がリスクに直面する前に対応を促し、商談プロセス全体のガバナンスを強化しながら、現場を見守ります。
reason4

REASON 05

顧客コミュニケーションを可視化
営業活動を「量 x 質」の2軸で組織の生産性を向上がわかる

はCRM連携ができるから

現状の運用をそのままに営業活動の効率化が可能

CASE

社用携帯CRM連携の
ユースケース

case 1

社用携帯を活用した
新規開拓
既存顧客対応スキーム構築

usecase1

ご支援内容

社用携帯での通話ログを収集し、アナリティクスやCRM (Salesforce)の活用で集客~クロージングまでの生産性向上を図る

サービス

Comdesk Lead

業界

人材紹介・不動産

担当範囲

音声録音基盤構築、新規開拓・既存顧客対応フロー構築の支援、KPI設計アドバイス

期間

2ヶ月

case 2

営業データとリスクデータの
統合ガバナンス最適化

usecase2

ご支援内容

販売代理店のパフォーマンス可視化。社用携帯での顧客接触履歴(テキスト要約、SMS、NGワード)のCRM、BI連携

サービス

Comdesk Lead

業界

代理店営業

担当範囲

顧客接触履歴の利活用

期間

2ヶ月

case 3

“どこでも即レス、逃さない商機”
場所を選ばない追客スキームで
顧客接点最大化

usecase3

ご支援内容

・ CRMスコアを基に、最適なアプローチのタイミングや手段を判断
・ 特定ワードを用いて、顧客の関心低下や不満の兆候をいち早く検知

サービス

Comdesk Lead

業界

不動産営業

担当範囲

顧客接触履歴の利活用

期間

2ヶ月


社用携帯CRM連携ってなに?

通話を録音・文字おこし・要約・CRM連携まで
情報共有を自動化し、コミュニケーションを
なめらかにします

ここがポイント!

  • 顧客対応履歴や通話履歴などすべての顧客データクラウド一元管理
  • 録音データはクラウドで管理、いつでもどこからでも確認
  • ChatGPTと独自プログラミング連携で会話のニュアンスを残したまま高精度AIが要約

だから選ばれる!

社用携帯CRM連携
4つの特徴

普段の通話が自動録音・CRM連携
通常の受発信操作だけで「いつ・誰と・なにを会話した」などの
顧客対応を一元管理・顧客システム連携します。
マルチキャリアの録音が可能
NTTドコモ、ソフトバンク、au、
楽天コミュニケーションズに対応しています。
大規模な設備投資・保守が不要
通話録音用のサーバーもクラウド化することで、
録音ファイルのサーバー設置や、保守も不要です。
セキュリティ対策も万全
録音の改ざん・漏洩はもちろん、
不正ログイン・アクセス対策も施されています。

ご利用の流れ

STEP01

お問い合わせ

まずは、当社までお問い合わせください。
ご相談内容を確認の上、担当者よりご連絡いたします。

STEP02

ヒアリング

お客様のご状況をヒアリングし、サービスのデモなどをご提案いたします。

STEP03

契約・利用開始

契約書のご記入・ご入金をもって利用開始とさせていただきます。
導入から運用まで専任の担当者が継続的にサポートいたします。

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